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たおるけっとをもういちど3[キャラ紹介]~その1~

[picture]mimimi

・名前・・・・昨日未耳(きのう・みみみ)
・年齢・・・・12歳(独身)
・スリーサイズ
※バスト・・・101
※ウェスト・・・55
※ヒップ・・・93
・身長・・・142cm
・体重・・・昨日未耳「それは教えられませんわ。」
・趣味・・・靴ひもを自分でこんがらがせて、ディスコミュージックを聴きながら靴ひもを解く事。
・特徴・・・おしとやかな少女で結構ひとりで遊ぶのが好き(バカラ賭博)、
学校では着物&かわいい顔で男子は未耳ちゃんに構ってほしいので、たまに着物の事で馬鹿にされる。
※からかった男子は後に妹のキミルの制裁を喰らい二度と未耳ちゃんに悪口を言わない。
※キミルの制裁内容→おちんちんに薔薇で出来た輪っか状の花束を乗せられる
※キミルの制裁内容2→腹を殴る

~たおるけっと3での活躍~
1、なんか、敵を倒した。
~たおるけっと3の後のお話~
1、25歳になった今でも啓太とはお付き合いをしているけど
手を繋いだ事も2回しかないので、求婚されるのを待っている。
2、30代になり、気が付いたら啓太が他の女と子供を作って蒸発。
3、47歳の現在、居酒屋「けーた」でバーのママをしている。

[picture]mouse-captain

名前・・・ネズミ船長(本名・・・ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた)
年齢・・・26歳
趣味・・・奥さん(ちゅちゅちゅ=ふるーと)の膝枕。
特技・・・チーズの仕掛けられた罠が「ぱっちん」する前にチーズを盗める。
特徴・・・「正義の海賊」と言ったものの、海賊行為は一切しておらず
下水道を自慢の船「ハムカツ丸」で案内クルーズをしている。
※平和になった後は、「海豚君」と八百長で船が襲われる演出をして、お客様に興奮を与えた。
※でも、2回目に乗った人は「海豚君」が観光案内クルーズの演出だとわかっちゃうので
たまに、リアルにお客様は「海豚君」のご飯になる。

~たおるけっと3での活躍~
・「はやさ」を生かしてみんなをサポートした。

~たおるけっと3の後の活躍~
1、子供が産まれたが、ネズミはとにかく数が多い、こりゃ生活費が困った・・・
2、地球で残って遊んでいた「ろぼポン」経由で、何匹かの子供を「実験動物」として販売。
※後にこの「実験動物」の中から、「天才ネズミ」が誕生し、実験場を脱出
その際、実験をしていた科学者の娘「あごちゅ」という少女に噛みつき
天才ネズミのDNAが少女のDNAと突然変異合体をし、その少女の知能指数が50上がった。
※「あごちゅ」という少女は天才になった事で世界征服を企み最強ロボット「ちびロボ」の制作を始める。
3、奥さんに子供を販売していた事が発覚する。
※奥さんに殺される・・・!!と覚悟したが
奥さんは「子供は一匹いくらで売れるの?」と反応が良かった。
※現在は「ろぼポン」経由で子供ネズミを人間の「愛玩動物」や「実験動物」や「大型生物の餌」向けに販売。
※子供ネズミ1匹は1万4000円で取引されている。
4、ネズミ販売ビジネスの事業を拡大して、ネズミ族で一番の権力者となる。
※2035年に猫との「ネズミの代わりにカラスを食べよう交換平和条約」の締結に貢献をする。
5、2055年、ネズミの生存権を訴えるネズミが反対運動を起こす。
6、2056年、「第一次下水道かじかじちゅー戦争」勃発。
7、2057年、「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた」は反対軍により捕まり、反対軍に戦争で負ける。
8、「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた&ふるーと」は軍事裁判にかけられ銃殺刑が言い渡される。
※彼が最後に残した言葉は「ネズミ帝国万歳!我々の行為は後世に正義と分かるだろう!!」だった。

ネズミ船長・本名「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた」に対する批判。
1、子供のネズミを輸出するだけで、輸入などは一切しておらず
ネズミ帝国は「飢餓輸出」状態になり、庶民は苦しい生活を強いられた。
※しかし、ネズミ船長とその妻は裕福な暮らしをしていた。
2、飢餓輸出状態での子ネズミ飼育の費用を抑える為、
大人のネズミの血液を栄養剤として「輸血」していた。
※これにより、ネズミの血液感染症「ちゅーず」に感染する子ネズミが増え、幼くして死ぬネズミが続出。

ネズミ船長・本名「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた」に対する評価。
1、ネズミの乱繁殖を防いだ事で、ある程度生態系が崩れなかった。
※ネズミの数が減少した事は、猫の「ネズミ絶対数調査委員会」で数字的に証明されている。
2、猫との間に結んだ「ネズミの代わりにカラスを食べよう交換平和条約」により
猫に餌として繁殖されていたネズミを助けた事で、この点は評価が高い。
3、「ネズミの代わりにカラスを食べよう交換平和条約」により、ゴミ捨て場からカラスが減少
→これにより、ネズミが漁るゴミ捨て場の範囲が広がった。
※生息範囲の拡大により、ネズミの中で「ごみ捨て場マフィア」が発生し、縄張り争いで死亡者が出ている。
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たおるけっとをもういちど3[キャラ紹介]~その2~

[picture]tihedomusubi

・名前・・・昨日=血反吐=出た=結び
(御前様也=血反吐結び)
・年齢・・・12歳(独身)
・スリーサイズ
・バスト・・・70
・ウェスト・・52
・ヒップ・・・79
・趣味・・・リモコンを、絶対触れない距離から「気」を出して動かす努力をする事。
※彼女には「気」など、そういった能力はありません。
・特徴・・・・結構スタイルが良いと思っている女の子。
顔が真っ白いのは別にお化粧ではなく、ただ生きる事が面倒だと本人が思っているので
体の細胞もそれに同意して、みんなでやる気を無くしている結果。
※重要な時になると細胞が活性化して、お肌はつやつや、バストが70から75に成長し、身長が20cm低くなり
身体的な能力が若干上がるが、走り幅跳びの距離が30cm伸びる事しか結果としては残らない。
頭脳面では、「7+8」や「15+8」など若干いやらしい計算をする速度が、8ポクパン上がる。

~ポクパンとは?~

ポン族が発明した単位で
主婦が晩御飯を考える時に使う
今まで作った料理のメニュー、冷蔵庫の中身などを考える時の
思考回路の速さの単位であり。
1ポクパンは「定食系のメニューが2分で閃く」くらいの速さである。
8ポクパンは「スパゲッティーの時に粉チーズの量が家族に聞かなくても分かる」くらいである。

※重要な時・・・好きな男の子とデートする日、試験前の一夜漬け勉強の時。


~たおるけっと3での活躍~
1、なんか悪い奴を倒した。

~たおるけっと3の後の活躍~
1、冒険後は、啓太と交換日記をはじめた。
※日記を書くのが面倒なので、
血反吐結びは、毎回いろんな水着の自分の写真を貼り付けてやっつけている。
※啓太からするとこれは嬉しいので、文句は言われなかった。
2、高校の時に出場した生放送番組「アイドルの卵発掘カラオケコンテスト」に出場をする。
・本番で歌い出した、ちあきなおみの「喝采」があまりにも音痴であり、破壊的であったため
彼女が歌っていた時間帯で、世界的に自殺率が3.5%上がった。
※自殺が禁止されている国ではわざと相手に殺されるような事をして死亡する事件が56件あった。
※この死亡事件の大半がお隣の奥さんを旦那さんの前でケチャップまみれにする事で相手を怒らす方法だった。
・観覧席にいたお客様の4割がスタジオ逃走時にもみくちゃになり死亡
・特等席の人は、その後30年余り、精神的なケアが必要となるか、
「音痴鼓膜破壊相互作用」により、当時を思い出すと、その人は地面から5cmくらい浮かんで
地球の一番寒い所にいる動物が集団で貝殻を探さないといけないと勘違いをするようになってしまう。
※その動物が「なんで、貝殻なんか探すのか・・やめるか!」と気が付くまで4日間かかる。
3、大学生になると、啓太に飽きて、他の男子と付き合うようになる。
4、啓太は自分が捨てられるのを恐れ、昔の交換日記の血反吐結びが貼った水着の写真をネタに
別れたらこれをマスコミに流す、と脅す。結果、啓太との関係が続く事になる。
※生放送番組の事件以来、ある程度有名人になったので、写真の流出はまずかった。
5、大学2年の時に妊娠する。
6、成人式はもう迎えていたので、家族間でも特段騒がれず、流れで啓太と結婚。
※血反吐結びは3年浪人している。
※ずっと付き合ってる男と思われているので両家から文句がなかった。
7、結婚式当日、新婦挨拶の際、うっかり、ちあきなおみの「喝采」を「声マネ」して歌ってしまう。
※結婚式に来ていた友人が、声マネをしたことで、改良された「音痴鼓膜破壊相互作用」の被害に合い
友人達は土星の岩と人権などのもろもろの権利を交換してしまう副作用に襲われる。
※現在土星の輪っかには血反吐結びの友人がいる。
※地球に来た、土星の輪っかの「岩」は現在、博物館で重要資料として保管されている。
※地球の一番寒い所にいる動物は温暖化により、どこが一番寒いか分からなくなっていたので
被害がどの動物に及ぶのかが分からなくなり、とりあえず手頃なアザラシをシャチの餌にさせた。
8、現在は子育てに奮闘している。
※啓太からは子守歌などは決して歌わないでと忠告されている。
※旦那の飽くなき性欲にはほとほと参っている。
※最近は啓太も別に嫌いじゃないし・・と妥協して、自分でも「幸せか?・・うん、幸せだ」と思っている。


[picture]dust-mayor

・名前・・・・ホコリ村長(ホコリ=けほけほ)
・趣味・・・格闘技。

~たおるけっと3での活躍~
・序盤で仲間になるのでレベルが最後まで適正であった。

~たおるけっと3の後の活躍~
・ある日、下水道で寝ていたら「何者かの祝福」を受けた気になり
宗教団体「ホコリだって、生きてるっちゃ生きてるぞ?」を設立。
※この「何者かの祝福」はホコリ村長が寝ている時に、人間が道路工事をした振動が
様々な下水の配管と共鳴して、それっぽい「祝福」の演出に協力していた。
・この宗教を広め、地球の7割を信者にした。
・ある日、司祭の一人が宗教を完全に否定するチキチキバッタの庭で「棄教」をしたとの報告を受ける。
※棄教・・・主に政治的な弾圧により自分が信仰していた宗教に対する信仰を、外的圧力で自らの信仰を放棄することである。
・開祖である「ホコリ尊重」は棄教した司祭の真意を確かめるべく現地へと赴く。
・チキチキバッタの庭では、ダンゴ虫達が権力を掌握しており
・ダンゴ虫達の中では「でかい石をどけるとダンゴ虫がいるだろ?だからでかい石が神だよ」と
独自の信仰を持っていたので、司祭はその庭のわずかな信徒が棄教するか、カマキリの餌になるか
それとも自分が「棄教」すれば、その信徒達の命を救ってやるという圧力に負け、棄教をしてしまった。
・ホコリ村長と付いてきた信者達はダンゴ虫に捕まり、「棄教」をしなければ「拷問」をされるようになる。
※ホコリ村長が「棄教」すれば信者達は助かるが、同時に自分の信仰を否定しなければならない。
・信者達が信仰している「神」の為に、拷問を受けても決して心が折れなかった。
・ホコリ村長は「神は、なぜ、これほどの苦難が我々を襲っているのに・・沈黙をしているのですか!!」
・・と叫ぶが、神は「沈黙」を保ったまま、次々に信者達は拷問され死んでいく。
・ホコリ村長が祈りを捧げていると、ダンゴ虫から
「お前の仲間は、今薔薇の茂みに突き落とされている、お前が棄教すれば、信者を助ける」といわれる。
ホコリ村長「神を捨てるなんてできない・・・!!!」
ダンゴ虫「簡単な事だ、形式上神を否定する言葉を吐き、この庭に二度と来なければ、皆の命が助かる。」

信者達の薔薇の棘に刺さった苦痛の叫び声が遠くから聞こえ、ついにホコリ村長は自分の宗教を「棄教」する。
※この信者達の叫びにも、神は「沈黙」を続けていた。

あてもなく、一人でちびちび世界を彷徨うホコリ村長
神は何が為に我々の試練を与え、あれほどの苦しみ、痛み、叫びからも「沈黙」を破らなかったのか・・?
ホコリ村長は地球で現段階で一番頭のいい、地球で残って遊んでいる「ろぼポン」に救いを求める。

ろぼポン曰く

「神も一緒にホコリ村長と戦っていたのかもしれない。
君が信仰を捨てたかどうかは君の心の問題であり、信者の命を救う為に否定した神が
結局、君たちを救ってくれたと言う事ではないのかな?
神が沈黙を破ったのは君が命を救った行為に、遂に心を動かされたからでは?」

ろぼポン「・・・神が「命」を生み出し、「命」が神の存在を認め、知ったから存在する世界。」
ろぼポン「迷いがあるのもまた「神」が与えた試練かもね?」
ろぼポン「それを常に考えていれば、きっと君の神は最後に沈黙を破るかもしれないね。」


・ホコリ村長はその場を離れ、新しくできた近所の庭で小さな家を建てて暮らして始めた
※2週間後、その家の少女が夜に遊んでいた花火が引火してホコリ村長は死にました。

たおるけっとをもういちど3[キャラ紹介]~その3~

[picture]sister

名前・・・昨日キミル
趣味・・・紅茶を入れる時に高い場所からコップの中に紅茶を入れる事。
※最高記録・・・学校の屋上から地面にあるコップまで。
※周囲の生徒が熱湯被害に巻き込まれた。
※先生から呼び出し→親御さんに怒られる→グレる(詳細は後述)

特徴・・・タオルシリーズでキレると一番強い、最強の妹。
※防御力・・・アームたんのアームストロング砲片手で受け止める。
※攻撃力・・・適当な小鳥を蹴り飛ばすと、その小鳥は「ちゅん」っぽい体験をする。
※はやさ・・・100mを5、33秒で走る。

~たおる3での活躍~
・兄弟、兄妹でなんか敵を倒した。

~たおる3の後の活躍~
・高校生の時に趣味の「ピアノを弾いている人のピアノの蓋を閉じて指を挟ませる事」
によって、高校で停学を喰らい不良になり、退学する。
・16歳で原付の免許を習得し、金属バットで暴力団の後頭部をぶっ叩いて
暴力団のバッチを集める不良グループ「積立金崩し」を設立。
・18歳で東北・関東を制圧する。(メンバーはキミルしかいない)
・22歳、宇宙から「愛の唇星人」という宇宙人が攻めてくる、地球は壊滅状態になる。
侵略されている時に、お気に入りの原付が宇宙人に10円パンチされた事でキレる。
※愛の唇星人に原付&金属バットで殴りこみを行い、殴りこみ3日目に「愛の唇星人」を殲滅。
・28歳・・世界は元通り平和になったので、自分の体力を生かし、オリンピックに出場。
※この時、一般男性と結婚をしており妊娠もしていた為、「妊婦がオリンピック・・??」と騒がれる。
・最初の100mの予選で、「5・45秒」を記録し、大変な事になる。
・陸上記録では、すべての結果で世界記録をぶち破り「鬼のマタニティ・キミル」と恐れられる。

~公式記録~
・100m・・・5・33秒
・200m・・・8秒45
・マラソン・・・5分23秒
・砲丸投げ・・・土星付近で頑張ってる衛星「カッシーニ」を破壊。
・円盤投げ・・・地球に接近していた巨大隕石「午後の憂鬱なマリア様の終焉」を破壊。
・やり投げ・・・木星に刺さる、木星は風船的な感じで出来ていたので木星が破裂。
・走り幅跳び・・・・34m42
・棒高跳び・・・・46m
・スキージャンプ・・・開催地メルボルンから埼玉の実家に着地。
・フィギュアスケート・・・演技の最後に氷のリンクをスケート靴で粉々にする「ソナアホナー」を披露。
・水泳100m自由形・・・「犬かき」で4秒23
・重量挙げ・・・19755kg
※もっといけたけど、バーベルに乗せるおもりが無くなった為。
・レスリング・・・相手が念力で曲がった可哀そうなスプーンっぽく「くちゃくた」になる。
※対戦相手がこれを見て死にたくないので、全員棄権し優勝。
・無差別級柔道・・・対戦相手が「くっちゃん」して、衝撃で地球に「割れ目」が出来る。
・将棋・・・「歩」を4個動かしただけで相手が投了する。
※コンピュータと将棋をすると、相手のコンピューターが自殺する。
・囲碁・・・対戦相手の駒が「オセロ」なので
キミルが打つと、オセロルールで対戦相手の色がキミル色に染まり、圧勝する。
・麻雀・・・毎回、全部の牌が配られた瞬間、手牌がすべて「中」。
・フェンシング・・・相手が串カツ。
・相撲・・・北斗神拳の脂肪のある人向けの技で相手が殺される。
・空手の試合・・・南斗水鳥拳で相手がバラバラになる。
・ボブスレー・・・段ボールで滑り時速がマッハ43。



・30歳付近・・・お姉ちゃんの昨日未耳と居酒屋「けーた」で働いている。
・30歳付近・・・お姉ちゃんの血反吐結びの赤ちゃんに子守歌を歌う係。
※副業としておパンツ星の王女をしている。

・その後・・・旦那さんと子供と一緒に宇宙で暮らす。
※宇宙の端っこ「ケンタラモケモケ星」に不時着。

~ケンタラモケモケ星~
・主に全ての物体がパイナップルの形である。
※電話機であれ、冷蔵庫であれ、山や川もパイナップルである。
・住民はパイナップルの販売をしていたが、すべてがパイナップルで有る為
違法なパイナップル、パイナップルに見せかけた武器の密輸などで犯罪率が高かった。
・キミル一家が移住後、キミルのアイデア、パイナップルに「シール」を張るという画期的なアイデアで犯罪が無くなる。
※このシールは一度剥がしたら、わかってしまう仕様のシール。
・パイナップルの「神」としてパイナップルの山の上にいるパイナップルの天使から祝福を受け
最終的にパイナップルの形をした天国から宇宙を見守る存在へと変化する。
・シールで偽パイナップルの密輸が出来なくなったので、密輸業者が宇宙空間に捨てた偽パイナップルが
24年後に地球に接近し、衝突、地球は宇宙から無くなる。
※偽パイナップルは太陽のサイズと同じの高性能爆弾だった。

たおるけっとをもういちど3キャラ紹介~その4~

[picture]kontyeru

名前・・・コンチェル=もにゃにずむ
年齢・・・12歳
スリーサイズ
・バスト・・・84
・ウェスト・・57
・ヒップ・・・82

~たおる3での活躍~
・知らん。

~たおる3の後の活躍~
・あなたと恋人同士になっていい感じになる。
・高校の頃に
「突然に、雨が降ってきたからあなたの家に雨宿りして、コンチェルのYシャツからブラが透けてる」
という、期待を裏切らない、すんごい展開になる。
・制服を乾かす間に、あなたのTシャツを借りる事になった。
コンチェル「いやだ・・あんたのシャツきつきつじゃない・・・!!(これ・・形がわかっちゃう・・!!)」
コンチェル「ちょっと!下着も乾かしてるから・・み、見ないでよね!!!」
と、あなたと背中をくっつけてお互いに背を向けた状態になってしまう。
コンチェル「か、か、勘違いしないでよね!!背中をくっつけないと・・あんたが私の・・裸・・みるかもしれないからよ!!」
互いに気まずい雰囲気になったので、背中をくっつけたままモンハンで遊ぶ事になった。

ゲームを開始し、クエストに出発前、二人は気が付く。
コンチェルは主人公を男にし名前を「あなた」の名前に。
あなたは主人公を女にして名前を「コンチェル」に。

とてもいい雰囲気になって
しかもベッドの上だから、コンチェルはエッチするのかしら・・?と思う。

しかし、モンハンでクエストをすると、「あなた」が「太刀」使いで
しかも毎回薙ぎ払いをする為に、コンチェルの操作キャラはこけ
プレイ中にいらいらが溜まっていく。
※コンチェルは「双剣」で鬼人乱舞を毎回止められていた。
※敵が「ガノトトス」なので亜空間アタックも相まってぶち切れそうだった。

・20分後、軽い喧嘩が起こる。
※お前は私が戦ってる間「はちみつ」を集めてろ馬鹿野郎

・喧嘩中、「あなた」は誤って「コンチェル」の胸を掴んでしまう。
コンチェル「・・・・あっ。」

・しばしの沈黙を破ったのは顔を真っ赤にしたコンチェルの
コンチェル「・・・・・・・・・・続きはしてくれないの?」

あなたとコンチェルが見つめあい・・唇と唇が・・ちょいと触れ合いそうになる直前・・・!!
あなたの両親が帰ってくる。
慌ててコンチェルはあなたから離れる、そして、ちょっと湿った制服を着て。
何事もなかったかのように、あなたの家の2階から飛び降りて帰っていった。

翌日、学校でコンチェルに会ったら、着たまま帰った「Tシャツ」を鞄から取り出して・・
コンチェル「これ・・一応・・洗っといたけど・・サイズが・・小さくって・・ちょっと・・のびちゃったから・・」

コンチェル「弁償するわよ・・どこでこのTシャツ買ったの?一緒に買い物・・いく?」

ポンのお婿さん「・・・というような設定を書いたんだけど!どう?こんな感じのロボを作って!!」
ぽっぴち「全体的に童貞が書いたのがバレバレだぞ?お婿、37歳で少女の・・この設定思いつく・・」
ぽっぴち「お婿・・・マジでそろそろヤバイからさ、本当に嫁さん見つけた方がいいと思うぞ?」
ぽっぴち「お前一応、帝国ポンのトップだから・・・適当でもなんでもいい、愛が後でもいいから結婚しろ!!!」

~著作・・・ポンのお婿さん「我が本能」より一部抜粋~

諸君、政治をするのに適した年齢とは?
ふむ。そうだな、仮に20歳で帝国ポンを指導する地位になったとしよう。
その彼が、「大人の女性」に興味を示さなかったらば?
おそらくこんな噂が広まるに違いない。
「お婿は、女が嫌いなのか?女性蔑視の思想なのか?」
「性的不能な人物なのか?」と、
しかし、37歳で帝国のトップになったのならば、気にする事はない。
「お婿様は女に気を取るより政治を優先するんだな、まさに人生を賭けた奴さ!」と称賛されるだろう!

しかし、実の所、真実はこうだ。
ポンのお婿さん「私は12歳のコンチェルちゃんが好きで、あのロリ巨乳を死ぬほど触りたい。」
ポンのお婿さん「私はその為ならば、ポーランドとフランスを彼女にプレゼントしてもよい。」
ポンのお婿さん「私以外のロリ?そんな下劣な劣等種から生まれる生き物は帝国ポン的な資質を備えていない。」
ポンのお婿さん「私以外のロリは全員おっさんにケツを掘られ、収容所送りにすればよい。」
※アドルフ・ヒトラーが結婚をしなかったのは、女性からの票が減る事を考えてしなかったという説があります。

[picture]aroma-meyor-fire


名前・・・アロマ村長
本名・・・アロマステキスメル
年齢・・・2cm

~たおる3での活躍~
憶えとらん。どっから加入したっけ?

~たおる3の後の活躍~
・魚帽子エールエア様の入浴を見たという興奮した住民が
「エールエア様を倒したアロマ村長を処刑せよ!!」と暴動に。
※ひぼし革命が勃発する。

アロマ村長は怒れる民衆に向かって
「入浴シーンが見たいなら、お風呂を買えばいいじゃない。」と発言。
※この発言は若干教科書によって違う。
「入浴シーンよりも、本番シーンの方が短いじゃない。」や。
「入浴剤を入れたら、女性の裸が見れないじゃない、このAV監督はバカなの?」や
「乳輪がデカければ巨乳という法則があるじゃない」や。
「入浴シーンがあって、そこでマットプレイしたらジャンルは風俗系じゃない」や。
「入浴シーンが見たいなら、過去のギルガメッシュナイトでもyoutubeで探せばいいじゃない」
など、発言内容が違う。

・更に暴動が過熱し、アロマ村長は捕らえられる。
・処刑の日が決まる、ギロチンの刑。

・処刑の日、アロマ村長は特に変わった様子もなく断頭台に立つ。
※その際、処刑人にぶつかってしまい
アロマ村長「あ、ごめん。わざとじゃないんだ、気を悪くしないでください」
※これがアロマ村長の最後の言葉でした。

たおるけっとをもういちど3~キャラ紹介5~

[picture]king-yasai

名前・・・クリシェ=デゥランテ
年齢・・・?

~たおる3での活躍~
・タオルケットの主役を務める。
・FF7や8でいうクラウド&スコール的なイケメン。
・テイルズで言うとリオンだかレオン。マロンだったかしら・・??(闇の炎に抱かれてバナナの人)
・ドラクエでいうと・・・集める石板?もしくはオルテガだかロトだか・・??
・マリオで言うと、土管。

~クリシェの注意喚起~
・FF8のスコールに憧れて、
・どっかの輝和みたく、無口キャラを装い
・そのまま中学時代を過ごすと友達がいないオタクで終わるから注意だ!
※恋愛を知る為に「ぼーいずびー」なんて漫画本読んだって無駄だからな!!


~たおる3の後の活躍~
・クリシェの住む星では、天然資源(喋るお野菜)が豊富な為、重要な星になる
・しかし、資源輸出ばかりしていた為、住んでいる星の製造業などが進歩せず
クリシェの住む星は、失業者が多いという大問題が発生する。

~これを「資源の呪い」という~
・資源に依存し、他の産業が育たない
・資源確保の為過度な開発が進み、土地が荒廃する
・資源確保をめぐる内戦や政治腐敗の進行

この問題を解決する為、クリシェは「主権国家資産ファンド」を提案するが
※ソブリン・ウエルス・ファンド
木星の住民がそんな難しい事が分かる訳がないので、別の手段を考える。
※お野菜はやる気を出さないと引き算を勉強しない→頭悪い。
※にんじんさん「因数分解が実生活に対応できるか?」→これは別の病気。

クリシェは木星の住民が「野菜で喋る」という地球とは違う仕組みを利用し
ソ連と裏で取引を始める。
※昔にロシアと呼ばれていた国、現在の総統はハゲのプッチンプリンみたいな名前)
※スパイ(KGB)に「情報を残さないテープレコーダー」として販売。

後に、ソ連の指導の元、喋るお野菜が(YGB)という組織を作る。
・Y=やさい
・G=が
・B=バイパス

なぜ「喋る野菜」によるスパイ活動の情報が流出しないか?
1、重要な情報を聞いた後に、その野菜を食べると証拠が隠滅出来る。
2、野菜だから健康に良い。
3、痛みを感じない(野菜だからさ!)ので拷問が通用しない。

~ヤサイ大作戦~
・スパイこと、「喋るお野菜」が、第三帝国の埼玉県議会の首相の命を受け
ソ連の総統(ハゲ+プッチンプリンっぽい名前)の暗殺を依頼される。
・この作戦はスイカさん(コードネーム=ジャッカル)が引き受ける。

~侵入経路~
・空港では、スイカを輸出するだけなので問題なく通過。
※しかし、鬼のFBI捜査官「ラザニア」が暗殺計画の調査に乗り出していた。

~ソ連帝国会議~
・一週間に3回行う、ソ連の公開処刑&総統の痛々しい「俺って若いだろ?」的写真&映像公開な演説の最中
「スパイ=ジャッカル」こと、スイカさんは自分の種を銃弾にし、暗殺を謀る。
※寒かったのでスイカさんは「スイカバー」になって子供の持ってる「アイス」になりすまし演説に侵入。

しかし、FBI捜査官「ラザニア」が子供の持っている「スイカバー」に違和感を持つ。
※寒いのになぜアイスを子供が持っているのか?
※ソ連でスイカバーが売っているのか???

でも、ソ連は滅んだ方がいいので、FBI捜査官のラザニアはソ連にある「レーニン廟」に遊びに行く。
※レーニンの遺体に「ちょび髭」をマジックで描きに行くため。
※でも、このちょび髭を描くイタズラは根本的な情報不足で失敗。

ソ連の総統が暗殺されたと同時に、ソ連のお店の「喋る野菜」が一斉に蜂起。
ソ連は解体され、クリシェのお母さんの作ったクリシェの兄妹の3番目
クリティンが全権を握り、全世界に宣戦布告をする。

宣戦布告と同時に、世界中のお店の「喋る野菜」が起動、あっという間に人間を滅ぼす。

~現在~
・人間は元々「いなかった」と方針を決め、クリシェは情報統制を引き
「天安門」「ソ連」「プッチンプチン」「ハゲ」という特定のワードをネットで検索した野菜を処刑している。
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