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たおるけっとをもういちど3[製品版]

(*`へ´*)こんちわ。水野です。

たおるけっとをもういちど3(製品版)を公開しました。
※値段は200円です。

https://taoruketto.booth.pm/
※クリックするとダウンロードページに行きます。
※ダウンロードページ先は、無料で公開している「たおる」シリーズもあります。

~無料でダウンロードできる「たおるけっとをもういちど1」もあるよ~

現在RPGアツマールとカドカワの「Andapp」でも公開されています。
※無料でプレイできます、スマホという新しい携帯電話の類でもプレイできます。

「たおるけっとをもういちど3」

・ジャンル・・・ほのぼのSF+RPG

・ストーリー
体がちびちびになってしまった「あなた」は愉快な仲間と一緒に
ちびちび世界で地球征服を企む「キセチュー星人」から地球を守りましょ!
6人パーティーで戦う、アクティブタイムバトルシステム採用です。
総勢20人のメンバーをあなたの自由に組み合わせて
地球征服や宇宙征服を企む、悪の宇宙人「キセチュー星人」と戦いましょ!
戦闘は今までのタオルケットシリーズで一番難しいです。
BGMは有名なクラシック曲や民謡を多数使用しています。

~「たおるけっとをもういちど3」を初めてプレイする方へ~

1、主人公の見た目が3パターン選べます。
※男の子か女の子のどちらかを選べます。
※女の子は2種類パターンがあります。

2、「たおる」シリーズは個々に独立しているシナリオ。
※今回の「たおる3」からプレイしても前作をプレイしないと分からない!はありません。

3、主人公は「喋らない」&「名前変更が可能」
※自分のお気に入りの名前で冒険できます。
※喋らないのは男の子だけです。
※女の子を主人公にした場合、その主人公は喋ります。

↓の画像はゲーム画面です。
shoukai[3]
shoukai[2]
shoukai[1]
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たおるけっとをもういちど3[キャラ紹介]~その3~

[picture]sister

名前・・・昨日キミル
趣味・・・紅茶を入れる時に高い場所からコップの中に紅茶を入れる事。
※最高記録・・・学校の屋上から地面にあるコップまで。
※周囲の生徒が熱湯被害に巻き込まれた。
※先生から呼び出し→親御さんに怒られる→グレる(詳細は後述)

特徴・・・タオルシリーズでキレると一番強い、最強の妹。
※防御力・・・アームたんのアームストロング砲片手で受け止める。
※攻撃力・・・適当な小鳥を蹴り飛ばすと、その小鳥は「ちゅん」っぽい体験をする。
※はやさ・・・100mを5、33秒で走る。

~たおる3での活躍~
・兄弟、兄妹でなんか敵を倒した。

~たおる3の後の活躍~
・高校生の時に趣味の「ピアノを弾いている人のピアノの蓋を閉じて指を挟ませる事」
によって、高校で停学を喰らい不良になり、退学する。
・16歳で原付の免許を習得し、金属バットで暴力団の後頭部をぶっ叩いて
暴力団のバッチを集める不良グループ「積立金崩し」を設立。
・18歳で東北・関東を制圧する。(メンバーはキミルしかいない)
・22歳、宇宙から「愛の唇星人」という宇宙人が攻めてくる、地球は壊滅状態になる。
侵略されている時に、お気に入りの原付が宇宙人に10円パンチされた事でキレる。
※愛の唇星人に原付&金属バットで殴りこみを行い、殴りこみ3日目に「愛の唇星人」を殲滅。
・28歳・・世界は元通り平和になったので、自分の体力を生かし、オリンピックに出場。
※この時、一般男性と結婚をしており妊娠もしていた為、「妊婦がオリンピック・・??」と騒がれる。
・最初の100mの予選で、「5・45秒」を記録し、大変な事になる。
・陸上記録では、すべての結果で世界記録をぶち破り「鬼のマタニティ・キミル」と恐れられる。

~公式記録~
・100m・・・5・33秒
・200m・・・8秒45
・マラソン・・・5分23秒
・砲丸投げ・・・土星付近で頑張ってる衛星「カッシーニ」を破壊。
・円盤投げ・・・地球に接近していた巨大隕石「午後の憂鬱なマリア様の終焉」を破壊。
・やり投げ・・・木星に刺さる、木星は風船的な感じで出来ていたので木星が破裂。
・走り幅跳び・・・・34m42
・棒高跳び・・・・46m
・スキージャンプ・・・開催地メルボルンから埼玉の実家に着地。
・フィギュアスケート・・・演技の最後に氷のリンクをスケート靴で粉々にする「ソナアホナー」を披露。
・水泳100m自由形・・・「犬かき」で4秒23
・重量挙げ・・・19755kg
※もっといけたけど、バーベルに乗せるおもりが無くなった為。
・レスリング・・・相手が念力で曲がった可哀そうなスプーンっぽく「くちゃくた」になる。
※対戦相手がこれを見て死にたくないので、全員棄権し優勝。
・無差別級柔道・・・対戦相手が「くっちゃん」して、衝撃で地球に「割れ目」が出来る。
・将棋・・・「歩」を4個動かしただけで相手が投了する。
※コンピュータと将棋をすると、相手のコンピューターが自殺する。
・囲碁・・・対戦相手の駒が「オセロ」なので
キミルが打つと、オセロルールで対戦相手の色がキミル色に染まり、圧勝する。
・麻雀・・・毎回、全部の牌が配られた瞬間、手牌がすべて「中」。
・フェンシング・・・相手が串カツ。
・相撲・・・北斗神拳の脂肪のある人向けの技で相手が殺される。
・空手の試合・・・南斗水鳥拳で相手がバラバラになる。
・ボブスレー・・・段ボールで滑り時速がマッハ43。



・30歳付近・・・お姉ちゃんの昨日未耳と居酒屋「けーた」で働いている。
・30歳付近・・・お姉ちゃんの血反吐結びの赤ちゃんに子守歌を歌う係。
※副業としておパンツ星の王女をしている。

・その後・・・旦那さんと子供と一緒に宇宙で暮らす。
※宇宙の端っこ「ケンタラモケモケ星」に不時着。

~ケンタラモケモケ星~
・主に全ての物体がパイナップルの形である。
※電話機であれ、冷蔵庫であれ、山や川もパイナップルである。
・住民はパイナップルの販売をしていたが、すべてがパイナップルで有る為
違法なパイナップル、パイナップルに見せかけた武器の密輸などで犯罪率が高かった。
・キミル一家が移住後、キミルのアイデア、パイナップルに「シール」を張るという画期的なアイデアで犯罪が無くなる。
※このシールは一度剥がしたら、わかってしまう仕様のシール。
・パイナップルの「神」としてパイナップルの山の上にいるパイナップルの天使から祝福を受け
最終的にパイナップルの形をした天国から宇宙を見守る存在へと変化する。
・シールで偽パイナップルの密輸が出来なくなったので、密輸業者が宇宙空間に捨てた偽パイナップルが
24年後に地球に接近し、衝突、地球は宇宙から無くなる。
※偽パイナップルは太陽のサイズと同じの高性能爆弾だった。

たおるけっとをもういちど3[キャラ紹介]~その2~

[picture]tihedomusubi

・名前・・・昨日=血反吐=出た=結び
(御前様也=血反吐結び)
・年齢・・・12歳(独身)
・スリーサイズ
・バスト・・・70
・ウェスト・・52
・ヒップ・・・79
・趣味・・・リモコンを、絶対触れない距離から「気」を出して動かす努力をする事。
※彼女には「気」など、そういった能力はありません。
・特徴・・・・結構スタイルが良いと思っている女の子。
顔が真っ白いのは別にお化粧ではなく、ただ生きる事が面倒だと本人が思っているので
体の細胞もそれに同意して、みんなでやる気を無くしている結果。
※重要な時になると細胞が活性化して、お肌はつやつや、バストが70から75に成長し、身長が20cm低くなり
身体的な能力が若干上がるが、走り幅跳びの距離が30cm伸びる事しか結果としては残らない。
頭脳面では、「7+8」や「15+8」など若干いやらしい計算をする速度が、8ポクパン上がる。

~ポクパンとは?~

ポン族が発明した単位で
主婦が晩御飯を考える時に使う
今まで作った料理のメニュー、冷蔵庫の中身などを考える時の
思考回路の速さの単位であり。
1ポクパンは「定食系のメニューが2分で閃く」くらいの速さである。
8ポクパンは「スパゲッティーの時に粉チーズの量が家族に聞かなくても分かる」くらいである。

※重要な時・・・好きな男の子とデートする日、試験前の一夜漬け勉強の時。


~たおるけっと3での活躍~
1、なんか悪い奴を倒した。

~たおるけっと3の後の活躍~
1、冒険後は、啓太と交換日記をはじめた。
※日記を書くのが面倒なので、
血反吐結びは、毎回いろんな水着の自分の写真を貼り付けてやっつけている。
※啓太からするとこれは嬉しいので、文句は言われなかった。
2、高校の時に出場した生放送番組「アイドルの卵発掘カラオケコンテスト」に出場をする。
・本番で歌い出した、ちあきなおみの「喝采」があまりにも音痴であり、破壊的であったため
彼女が歌っていた時間帯で、世界的に自殺率が3.5%上がった。
※自殺が禁止されている国ではわざと相手に殺されるような事をして死亡する事件が56件あった。
※この死亡事件の大半がお隣の奥さんを旦那さんの前でケチャップまみれにする事で相手を怒らす方法だった。
・観覧席にいたお客様の4割がスタジオ逃走時にもみくちゃになり死亡
・特等席の人は、その後30年余り、精神的なケアが必要となるか、
「音痴鼓膜破壊相互作用」により、当時を思い出すと、その人は地面から5cmくらい浮かんで
地球の一番寒い所にいる動物が集団で貝殻を探さないといけないと勘違いをするようになってしまう。
※その動物が「なんで、貝殻なんか探すのか・・やめるか!」と気が付くまで4日間かかる。
3、大学生になると、啓太に飽きて、他の男子と付き合うようになる。
4、啓太は自分が捨てられるのを恐れ、昔の交換日記の血反吐結びが貼った水着の写真をネタに
別れたらこれをマスコミに流す、と脅す。結果、啓太との関係が続く事になる。
※生放送番組の事件以来、ある程度有名人になったので、写真の流出はまずかった。
5、大学2年の時に妊娠する。
6、成人式はもう迎えていたので、家族間でも特段騒がれず、流れで啓太と結婚。
※血反吐結びは3年浪人している。
※ずっと付き合ってる男と思われているので両家から文句がなかった。
7、結婚式当日、新婦挨拶の際、うっかり、ちあきなおみの「喝采」を「声マネ」して歌ってしまう。
※結婚式に来ていた友人が、声マネをしたことで、改良された「音痴鼓膜破壊相互作用」の被害に合い
友人達は土星の岩と人権などのもろもろの権利を交換してしまう副作用に襲われる。
※現在土星の輪っかには血反吐結びの友人がいる。
※地球に来た、土星の輪っかの「岩」は現在、博物館で重要資料として保管されている。
※地球の一番寒い所にいる動物は温暖化により、どこが一番寒いか分からなくなっていたので
被害がどの動物に及ぶのかが分からなくなり、とりあえず手頃なアザラシをシャチの餌にさせた。
8、現在は子育てに奮闘している。
※啓太からは子守歌などは決して歌わないでと忠告されている。
※旦那の飽くなき性欲にはほとほと参っている。
※最近は啓太も別に嫌いじゃないし・・と妥協して、自分でも「幸せか?・・うん、幸せだ」と思っている。


[picture]dust-mayor

・名前・・・・ホコリ村長(ホコリ=けほけほ)
・趣味・・・格闘技。

~たおるけっと3での活躍~
・序盤で仲間になるのでレベルが最後まで適正であった。

~たおるけっと3の後の活躍~
・ある日、下水道で寝ていたら「何者かの祝福」を受けた気になり
宗教団体「ホコリだって、生きてるっちゃ生きてるぞ?」を設立。
※この「何者かの祝福」はホコリ村長が寝ている時に、人間が道路工事をした振動が
様々な下水の配管と共鳴して、それっぽい「祝福」の演出に協力していた。
・この宗教を広め、地球の7割を信者にした。
・ある日、司祭の一人が宗教を完全に否定するチキチキバッタの庭で「棄教」をしたとの報告を受ける。
※棄教・・・主に政治的な弾圧により自分が信仰していた宗教に対する信仰を、外的圧力で自らの信仰を放棄することである。
・開祖である「ホコリ尊重」は棄教した司祭の真意を確かめるべく現地へと赴く。
・チキチキバッタの庭では、ダンゴ虫達が権力を掌握しており
・ダンゴ虫達の中では「でかい石をどけるとダンゴ虫がいるだろ?だからでかい石が神だよ」と
独自の信仰を持っていたので、司祭はその庭のわずかな信徒が棄教するか、カマキリの餌になるか
それとも自分が「棄教」すれば、その信徒達の命を救ってやるという圧力に負け、棄教をしてしまった。
・ホコリ村長と付いてきた信者達はダンゴ虫に捕まり、「棄教」をしなければ「拷問」をされるようになる。
※ホコリ村長が「棄教」すれば信者達は助かるが、同時に自分の信仰を否定しなければならない。
・信者達が信仰している「神」の為に、拷問を受けても決して心が折れなかった。
・ホコリ村長は「神は、なぜ、これほどの苦難が我々を襲っているのに・・沈黙をしているのですか!!」
・・と叫ぶが、神は「沈黙」を保ったまま、次々に信者達は拷問され死んでいく。
・ホコリ村長が祈りを捧げていると、ダンゴ虫から
「お前の仲間は、今薔薇の茂みに突き落とされている、お前が棄教すれば、信者を助ける」といわれる。
ホコリ村長「神を捨てるなんてできない・・・!!!」
ダンゴ虫「簡単な事だ、形式上神を否定する言葉を吐き、この庭に二度と来なければ、皆の命が助かる。」

信者達の薔薇の棘に刺さった苦痛の叫び声が遠くから聞こえ、ついにホコリ村長は自分の宗教を「棄教」する。
※この信者達の叫びにも、神は「沈黙」を続けていた。

あてもなく、一人でちびちび世界を彷徨うホコリ村長
神は何が為に我々の試練を与え、あれほどの苦しみ、痛み、叫びからも「沈黙」を破らなかったのか・・?
ホコリ村長は地球で現段階で一番頭のいい、地球で残って遊んでいる「ろぼポン」に救いを求める。

ろぼポン曰く

「神も一緒にホコリ村長と戦っていたのかもしれない。
君が信仰を捨てたかどうかは君の心の問題であり、信者の命を救う為に否定した神が
結局、君たちを救ってくれたと言う事ではないのかな?
神が沈黙を破ったのは君が命を救った行為に、遂に心を動かされたからでは?」

ろぼポン「・・・神が「命」を生み出し、「命」が神の存在を認め、知ったから存在する世界。」
ろぼポン「迷いがあるのもまた「神」が与えた試練かもね?」
ろぼポン「それを常に考えていれば、きっと君の神は最後に沈黙を破るかもしれないね。」


・ホコリ村長はその場を離れ、新しくできた近所の庭で小さな家を建てて暮らして始めた
※2週間後、その家の少女が夜に遊んでいた花火が引火してホコリ村長は死にました。

たおるけっとをもういちど3[キャラ紹介]~その1~

[picture]mimimi

・名前・・・・昨日未耳(きのう・みみみ)
・年齢・・・・12歳(独身)
・スリーサイズ
※バスト・・・101
※ウェスト・・・55
※ヒップ・・・93
・身長・・・142cm
・体重・・・昨日未耳「それは教えられませんわ。」
・趣味・・・靴ひもを自分でこんがらがせて、ディスコミュージックを聴きながら靴ひもを解く事。
・特徴・・・おしとやかな少女で結構ひとりで遊ぶのが好き(バカラ賭博)、
学校では着物&かわいい顔で男子は未耳ちゃんに構ってほしいので、たまに着物の事で馬鹿にされる。
※からかった男子は後に妹のキミルの制裁を喰らい二度と未耳ちゃんに悪口を言わない。
※キミルの制裁内容→おちんちんに薔薇で出来た輪っか状の花束を乗せられる
※キミルの制裁内容2→腹を殴る

~たおるけっと3での活躍~
1、なんか、敵を倒した。
~たおるけっと3の後のお話~
1、25歳になった今でも啓太とはお付き合いをしているけど
手を繋いだ事も2回しかないので、求婚されるのを待っている。
2、30代になり、気が付いたら啓太が他の女と子供を作って蒸発。
3、47歳の現在、居酒屋「けーた」でバーのママをしている。

[picture]mouse-captain

名前・・・ネズミ船長(本名・・・ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた)
年齢・・・26歳
趣味・・・奥さん(ちゅちゅちゅ=ふるーと)の膝枕。
特技・・・チーズの仕掛けられた罠が「ぱっちん」する前にチーズを盗める。
特徴・・・「正義の海賊」と言ったものの、海賊行為は一切しておらず
下水道を自慢の船「ハムカツ丸」で案内クルーズをしている。
※平和になった後は、「海豚君」と八百長で船が襲われる演出をして、お客様に興奮を与えた。
※でも、2回目に乗った人は「海豚君」が観光案内クルーズの演出だとわかっちゃうので
たまに、リアルにお客様は「海豚君」のご飯になる。

~たおるけっと3での活躍~
・「はやさ」を生かしてみんなをサポートした。

~たおるけっと3の後の活躍~
1、子供が産まれたが、ネズミはとにかく数が多い、こりゃ生活費が困った・・・
2、地球で残って遊んでいた「ろぼポン」経由で、何匹かの子供を「実験動物」として販売。
※後にこの「実験動物」の中から、「天才ネズミ」が誕生し、実験場を脱出
その際、実験をしていた科学者の娘「あごちゅ」という少女に噛みつき
天才ネズミのDNAが少女のDNAと突然変異合体をし、その少女の知能指数が50上がった。
※「あごちゅ」という少女は天才になった事で世界征服を企み最強ロボット「ちびロボ」の制作を始める。
3、奥さんに子供を販売していた事が発覚する。
※奥さんに殺される・・・!!と覚悟したが
奥さんは「子供は一匹いくらで売れるの?」と反応が良かった。
※現在は「ろぼポン」経由で子供ネズミを人間の「愛玩動物」や「実験動物」や「大型生物の餌」向けに販売。
※子供ネズミ1匹は1万4000円で取引されている。
4、ネズミ販売ビジネスの事業を拡大して、ネズミ族で一番の権力者となる。
※2035年に猫との「ネズミの代わりにカラスを食べよう交換平和条約」の締結に貢献をする。
5、2055年、ネズミの生存権を訴えるネズミが反対運動を起こす。
6、2056年、「第一次下水道かじかじちゅー戦争」勃発。
7、2057年、「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた」は反対軍により捕まり、反対軍に戦争で負ける。
8、「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた&ふるーと」は軍事裁判にかけられ銃殺刑が言い渡される。
※彼が最後に残した言葉は「ネズミ帝国万歳!我々の行為は後世に正義と分かるだろう!!」だった。

ネズミ船長・本名「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた」に対する批判。
1、子供のネズミを輸出するだけで、輸入などは一切しておらず
ネズミ帝国は「飢餓輸出」状態になり、庶民は苦しい生活を強いられた。
※しかし、ネズミ船長とその妻は裕福な暮らしをしていた。
2、飢餓輸出状態での子ネズミ飼育の費用を抑える為、
大人のネズミの血液を栄養剤として「輸血」していた。
※これにより、ネズミの血液感染症「ちゅーず」に感染する子ネズミが増え、幼くして死ぬネズミが続出。

ネズミ船長・本名「ちゅちゅちゅ=おーぼえそなた」に対する評価。
1、ネズミの乱繁殖を防いだ事で、ある程度生態系が崩れなかった。
※ネズミの数が減少した事は、猫の「ネズミ絶対数調査委員会」で数字的に証明されている。
2、猫との間に結んだ「ネズミの代わりにカラスを食べよう交換平和条約」により
猫に餌として繁殖されていたネズミを助けた事で、この点は評価が高い。
3、「ネズミの代わりにカラスを食べよう交換平和条約」により、ゴミ捨て場からカラスが減少
→これにより、ネズミが漁るゴミ捨て場の範囲が広がった。
※生息範囲の拡大により、ネズミの中で「ごみ捨て場マフィア」が発生し、縄張り争いで死亡者が出ている。
プロフィール

Author:水野輝和
特になし。

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